2021年04月12日

明るいが風も強い朝…(2021.04.12)

昼間に居眠りをする時間帯も在ったというような週末が明けてしまった…

スッキリと起き出した月曜日の早朝、戸外の様子を伺ってみた…

↓明るい感じではある。午前4時半を少し過ぎたような頃だ…
12-04-2021 early morning (1)
↑低空に雲が多目で、明るさが微妙である。そして高い天に薄目な雲が勢いよく流れているのが散見した。

↓プラス5℃を超えていると見受けられるのだが、冷たい風が強く、もっと気温が低めで風が微弱な日よりも酷く寒いような気がする…
12-04-2021 early morning (2)

気象情報を視ると、こういうような傾向が続きそうな気配だ…
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2021年04月09日

濡れた路面…(2021.04.09)

「雪が交っている…」という早朝だ。或る意味での「怖いモノ視たさ」という感なのかもしれないが、「極々短い散策」と称して辺りを少しだけ歩いた。

↓濡れている路面に大きな建物が映り込んでいる様子が見受けられた…
09-04-2021 early morning (4)

多分、気温は2℃や1℃だが、風は微弱だった…
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2021年04月04日

見上げて…(2021.04.04)

↓午後5時頃だと思う…「何か…酷く明るい…」と一寸、戸外で空を見上げた…
04-04-2021 afternoon (2)

↓雲の拡がり方が少々面白かった…「写真に撮って…」という感だと思い、<X100F>を引っ張り出した訳だ…
04-04-2021 afternoon (3)

最近は午後5時台が明るい感じになっている…
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雨交じり…若干の強風…(2021.04.03)

夕食を愉しもうと夕刻の戸外へ…

↓こういう様子を眼に留めた…
03-04-2021 evening (2)
↑「永い付き合い…」ということになる御近所の店だが、何となく画になる感じだ…

↓多少の雨が交り、風もやや強かったが…こんな様子は酷く愛おしいものだ…
03-04-2021 evening (1)

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ジンギスカン…(2021.04.03)

“ジンギスカン”とでも言えば?何となく「北海道に独特な…」という語感やイメージが在るのかもしれないが…要は「羊肉を焼いて頂く」という以上でも以下でも無く、「焼いて頂く」という事に関して「色々な流儀」が在る得るものなのである。

↓「何時の間にか酷く長い御付き合い…」という御近所の店に在っては、“ジンギスカン”の羊肉を「生で焼く…」という具合に、「陶板焼きの要領で焼いて下さい…」というように供している。
03-04-2021 evening (3)

↓火を点けてから蓋を閉め、暫し経てから蓋を開ければ肉が確りと焼き上がる…一部は日が通っていない箇所に陽が通るように裏返さなければならないが…
03-04-2021 evening (5)

実は過日、「北海道内での広域的な異動」という場合も在る友人と、馴染んだ御近所の店で食事を愉しみ、他地域へ転出するということを踏まえた、結果として「壮行の夕べ」ということになる席を設けた経過が在った。その時に何人かで摘まんで非常に美味かったという記憶が強かったので、改めて1人で御近所の「何時の間にか?」ということで長い付き合いの御店を訪ね、このジンギスカンを頂いてみたのだった。

↓「北海道での“ジンギスカン”」とでも言えば、他地域の目線では「少し特別…」かもしれないが…北海道内では「有人と愉しむややy美味い焼肉…」という以上でも以下でもないのだ…
03-04-2021 evening (7)

そんな訳で…色々な想いが篭ったジンギスカンを「美味い…」と噛締めながら頂くこととなった…
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2021年04月03日

<たち柳川鍋>…(2021.04.02)

週末の夕べに近所で夕食を愉しむ…

↓「冬の味覚」と言われるモノ…「或いは今季最後…」というのを何度か聞いたが…未だ在った…
02-04-2021 evening (1)
↑「鱈の白子」である「たち」が酷く美味い…

↓御近所の店では<柳川鍋>と称して、「鍋物」としてこの「たち」を供しているのだが、これが酷く好い…
02-04-2021 evening (5)

「或いは今季最後…」と既に何度か聞いたが…それはそれとして…4月に月が改まっても出遭うことが叶ったのは大変に幸いだ…
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2021年04月01日

2021年3月末…

↓2021年3月28日…
28-03-2021 early morning

↓2021年3月29日…
29-03-2021 early morning

↓2021年3月30日…
30-03-2021 early morning

↓2021年3月31日…
31-03-2021 early morning (1)

今季は「何となく雪が多いような…」という具合に積雪期が推移した気がするが…3月末時点で「積雪が気にならない」という状況になった。

↓偶々「殆ど同一の地点」で写真を撮り続けていて、3月前半の様子も在る。
>>3月前半の様子…

こうして考えると、3月頃の様子の変化というのは興味深い…
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2021年03月23日

やや凍った感…(2021.03.23)

天の様子を見上げながら、愛用の時計に目を落とす。「5時台」である。

天の様子を見上げ、「5時台」という感覚が湧き起こらない…それは?季節が動いて、「5時台」が明るい感じに「なって来た」ということなのである。

↓戸外の様子だ…
23-03-2021 early morning (1)

前日の日中に雪が交ったが、道路に積雪という程にはならず、何となく湿っていて、その降雪は夕刻には落ち着いた。早朝に様子を伺う限り、休んでいた間に降った痕跡は認め難かった。が、湿った箇所が凍っていた。

気温は?早朝で0℃程度で、日中はプラス側に向かって行きそうだが、低温傾向に変わりが在るとも思えない。「陽射し」で凍った箇所が融けるということにはなるであろう。

雪…氷…風…低温…そういうモノは度外視して、「光」は一足早く「春!」に到達しているのかもしれない。
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2021年03月18日

短い退出から戻った…雪…(2021.03.18)

前日の朝には「雨!?」と多少驚いたが、何やら気温が下り、時々風が強い様子も見受けられた。

↓そして迎えた朝だ…
18-03-2021 early morning (2)

↓0℃程度の気温で、雪が少々…
18-03-2021 early morning (1)

こういう「(雪の)出入り」が何度も繰り返され、“春(?)”ということになって行く筈だ…
posted by Charlie at 06:44| Comment(0) | HDR/稚内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月17日

雨交じり…(2021.03.17)

「降水」という気象現象が「雨」であるが、温度による水の変化の故に低温時には「雪」になる。

「雪」が常態化している時季に「雨」となると些か驚く…

↓プラス4℃、プラス3℃という次元の気温帯だと思う。「降水」が「雨」となっている状況だ…
17-03-2021 early morning

「雨!?」ということになり、そのうちに「雪!?」ということも交って、やがて「後戻りし悪い感の春」に入って行くのであろう…
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2021年03月13日

2021年3月…

例年「3月」というのは不思議な感じがする…

相対的に温かいか寒いか、落差が大きく、降雪や積雪の様子もシーズン毎に様子が異なる…

↓2021年3月4日撮影…
04-03-2021 early morning

↓2021年3月6日撮影…
06-03-2021 early morning (1)

↓2021年3月10日撮影…
10-03-2021 early morning

↓2021年3月12日撮影…
13-03-2021 early morning (14)

概ね同じ場所で、概ね似たような時間帯に撮影しているのだが…随分と様子が変わっている…

こういう様を見詰め、写真に収めるのが酷く愉しいと思っている…
posted by Charlie at 08:05| Comment(0) | HDR/稚内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月20日

法雲寺…(2021.02.20)

折々の花が美しい庭が、何となく知られている寺が近所に在るのだが…

↓そんな庭も冬季には雪に埋まってしまう…今季に関しては、近年では最も雪が多いような中、確りと雪に埋まってしまった感だ…
20-02-2021 early morning (2)

こんな有様の冬ではあるが…「それでも!」と何れ春は巡って来る…
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2021年02月13日

鳥居…:早朝の北門神社(2021.02.13)

降雪の有無または量の過多、気温の変化に伴う積雪の状況変化、除排雪の進捗というようなことで、冬季の「辺りの眺め」というようなモノは変わり易い…

↓3日位前の同じ場所とは、少し趣が変わったように見えた…
13-02-2021 early morning (2)

こういうように「全く同じ…」が無い以上、「思い付いての散策」には何時でも意味が在るように感じる…

今朝は多少雲が多いが、前日以来の0℃前後の気温で、少し続いた低温から免れた。0℃も十分に低温だが、相対的に「温かい…」と感じてしまう…
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2021年02月09日

<波止場横丁>…(2021.02.07)

↓「一寸“昔風”…」というような設えは、暗くなった時間帯になると、妙に映えるような気がする…
07-02-2021 evening (2)
↑2007年に登場した施設の一隅である…

↓所謂「屋台村」というようなことになっている。名付けて<波止場横丁>…稚内港の繋留濠、第一副港を望むような辺りに在る。
07-02-2021 evening (1)

現在、鉄板焼き、立ち呑み、串カツと3店舗が営業中だ…
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2021年02月05日

サラダ…パスタ…唐揚げ…:雪の日に…(2021.02.01)

雪の日に…

↓御近所の御店へ夕食を摂りに出てみれば、こういうような看板が迎えてくれた…
01-02-2021 in evening (2)
↑目を凝らせば内容は読むことが出来るが…とりあえず「雪を被ったモノ…」という程度にしか見えない…

それはそれとして、店内には普通にメニュー表も在って、気に入ったモノを御願いすることが出来る…

↓最初はサラダを…
01-02-2021 in evening (4)

↓続いてパスタは<ボンゴーレ・ビアンコ>を…
01-02-2021 in evening (6)

↓そして唐揚げ…
01-02-2021 in evening (7)

こういうような「気に入っていて頻繁に頂く感じ…」な夕食が好い…特段にメニュー表を視るでもなく、「アレが…アレでは判らん!その…」という調子で適宜お願いするというような感じが、非常に好い…“コース”でもないのだが、概ね画を掲出した順に頂くのが定番化している…

↓「夜は大概?」という程度の頻度で寄る御近所…雪の夕べにも開いているのは嬉しい…
01-02-2021 in evening (1)
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2021年02月03日

鳥居…:早朝の北門神社(2021.02.03)

前日朝には氷点下1℃程度であったが、次第に気温が下る1日で、そのまま日付が改まっても、早朝まで気温が下り続けたようだ…

氷点下10℃を割り込んだらしい…戸外を歩けば、直ぐに手が冷たくなって、指が動かし悪くなってしまうような感だったが…文字どおりに「極々短く…」と少しだけ辺りを歩き廻ってみることにした。

↓気温の変化と並行しながら、降雪が断続したので、何やら「色々な質の雪が、そこそこに多い量、混在して積もっている」という様子で、各所は各々に除雪や排雪作業が進められている感だ…
03-02-2021 early morning (1)

↓氷点下10℃程度の時に見受けられる、粒子が細かいサラサラな雪が辺りを覆っている感だ…鳥居の上には、雪に含まれる湿気が多かった時に堆くなった雪が残っている…
03-02-2021 early morning (2)

こうして佇むと、時々抜ける風が酷く冷たく、余り長い時間は居られない感だ…

思うと…今日は「立春」ということらしいが…春は未だ遠いような感だ…
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2021年02月02日

降り頻る雪の中の“排雪作業”…(2021.02.02)

↓早朝…何やら雪が降り頻っていた…
02-02-2021 earlymorning (3)

↓上の画の眺めの背中側に強めな灯りを感じて振り返ると…ロータリー車が待機していた…
02-02-2021 earlymorning (2)

↓ロータリー車は現れたダンプカーに雪を積む…
02-02-2021 earlymorning (1)

所謂“排雪作業”が暗い早朝に懸命に行われていた…時々見掛ける様子ではあるが…雪が少なかった昨季は余り記憶に無い光景で、今季は既に何度も見掛けている…
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2021年02月01日

降り頻る…(2021.02.01)

早朝の氷点下5℃という次元の気温が、一日を通じて0℃程度まで上昇したが、その間に気温変化の影響を受けて“質”を多少変えながら雪が降り頻っている…

↓夕刻の様子だ…
01-02-2021 evening

これから如何いう具合になるのか?とりあえずドンドン降り積もる感だ…
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2021年01月29日

風雪が…(2021.01.29)

「荒天への注意喚起」という最中であるが、早朝5時頃には「如何ということも?」という様子であった…

↓午前7時になるような頃だ…未だ街灯等が消灯される少し前だ…確かに些か風雪は強まっている…
29-01-2021 morning (1)
↑或いは「当地の冬の様子」とでも言えば思い浮かべるような状況の範囲から、未だ逸脱していないようにも思うが…

実はこの数日、気温上下の振幅が少しだけ大きめな感じで、積雪路面の一部に凍っている箇所が見受けられる…少し視界が悪い時間帯には注意した方が好いかもしれない…

こういうような、少しばかり好くない天候も「時季らしい…」というものかもしれない…
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2021年01月28日

冷えた空に輝く月…(2021.01.28)

「0℃からプラス1℃」というような次元の気温帯と、「氷点下5℃を割り込み、時には氷点下10℃を伺うような…」という次元の気温帯とが「短い周期」で入替るような感…最近の当地の状況だ…

今日はその「氷点下5℃を割り込み、時には氷点下10℃を伺うような…」という状態の側だ…俄かに温度が下がってしまったが、同時に「荒天への注意喚起」ということも為されている…

↓そんな夕刻に、何となく戸外に佇んだ…
28-01-2021 evening (2)
↑空気は冷えている…が…とりあえず風は弱く降雪も無い…天候は「本当に下り坂?」と思いながら見上げれば、何やら月が眩しい…月は「冷えている夜空」というものが殊更に似合うのかもしれない…

こういう様子に心が動いた時、愛用の<X100F>は非常に頼もしい存在だ…「一寸…」と引っ張り出して写真を撮ってみるのだ…
posted by Charlie at 20:10| Comment(0) | HDR/稚内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳥居…:早朝の北門神社(2020.12.11)

↓凍る路面…未だ消えない街灯の列…薄明るくなった東寄りの空と雲…そして佇む大きな鳥居…
11-12-2020 morning (2)
↑「この時季の空気感」とでも呼ぶべきモノを感じる眺めだと思った…

時には、こういう様子を何気なく眺めるべく、一寸だけ戸外に出てみることも悪くはないと思う…

そして、こういう「氷…」という感じが「少し違う様相…」になって来ていると振り返っていた…
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2021年01月24日

鳥居…:早朝の北門神社…(2021.01.24)

風が微弱な朝は「(相対的に)少し温かい?」と思わないでもないが…氷点下5℃を割り込み、「或いは氷点下10℃を伺う?」という程度の低温になれば、戸外に長く居ることが憚られる…

↓それでも…「極々短い散策」と称して、少しばかり戸外に出てしまう…
24-01-2021 early morning (2)
↑除排雪作業が進んだ後、量が目立つ程の降雪は免れていて、何か「そのまま冷え固まって?」というような雰囲気の状況だ…

こういう感じの朝に戸外に出ると…「何時の間に?!」という具合に、酷く手が冷たくなってしまい、そのうち「痛い…」という按配にもなってしまう。そういう状況で、手早く戸外の様子を眺め、直ぐに引揚げたのだった…
posted by Charlie at 08:42| Comment(0) | HDR/稚内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月18日

除雪作業車…(2021.01.09)

何時も早朝に、何となく戸外の様子を伺う…

↓こういう様子が見受けられることが在る…
09-01-2021 early morning (1)
↑北海道庁で管轄する道路なのだが、“北海道”と大書された除雪作業の車輛が、何となく停車している様子を見掛けた…

↓些かの降雪、或いは積雪が風に舞うというような状況下、暗い早朝に活動を開始している車輛だ…
09-01-2021 early morning (2)

「酷く画になる…」と思いながら、<X100F>を引っ張り出して写真を撮ったのだが、同時に「毎度、御疲れ様です…」という感でもあった…

所謂「道路管理の予算」というものだが、北海道では「冬季の除雪等の関連…」というのが大きな割合を占める…
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2020年12月16日

海側から望む中央地区…:稚内(2020.12.15)

↓左側に稚内駅と周辺の建物…真中、丘陵の上が<稚内市開基百年記念塔>…右側には背が高い宿泊施設の建物が目立つ…
15-12-2020 morning (10)
↑少し前の積雪が凍ってしまっている上に「吹き散った…」という感の薄い積雪のコンクリート面…そんな場所の向こうに稚内の中央地区が拡がっている…

中央埠頭辺りを少し眺め、引揚げようと振り返った時に視た様子だ。丘陵の向こう、日本海側からやや強い風が吹き込んでいたのか?身体の正面に刺さるような冷たい風が当たった…

「稚内の…“冬”…」というのは、概ねこういうようなイメージかもしれない…そんなことを考えながら、手が酷く冷たくなってしまったことが気に懸っていたのだった…
posted by Charlie at 06:05| Comment(0) | HDR/稚内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月02日

<本日のオムライスセット>…(2020.11.22)

日曜日の昼…「何処かでランチを頂きたい…」と御近所をフラフラとしていた…

↓出くわしたのはこういう一皿…
22-11-2020 lunch (1)
↑<本日のオムライスセット>と称し、日替わりで決めたオムライスと小さなサラダが添えられ、他のオムライス等よりも若干安価な「ランチタイム限定」のモノであるらしい…

↓この日は「ホワイトソースのオムライス」ということで、なかなかに手が込んでいるように思えたソースが、トロトロの卵焼きに乗った感じのオムライスだった…
22-11-2020 lunch (2)

時にはこういう感じが酷く好い…
posted by Charlie at 06:53| Comment(0) | HDR/稚内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする