2019年04月15日

<皿盛り>…(2019.02.26)

京阪と地下鉄東西線の駅から地上に上がった辺りに在る、創業が明治時代後期に遡るという老舗の食堂…この辺りに縁が在る人や在った人にとっては「思い出の店」というようになっているらしい…

↓これはその老舗の「オリジナル」な一皿…
26-02-2019 vol02 (4)
↑一見するとカレーライスのようだが…カレーライスではない…色々な調味料が加わった「餡かけ」を米飯にカツと合わせて載せるというモノだ…

こういう独特なモノ…出会うと試したくなる…この時は“たぬき”と合わせて確り頂いたのだった…
posted by Charlie at 05:16| Comment(0) | HDR/2019年2月の旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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