↓そういう状況で<黄金橋>を高台で眺めた後、下の方へ向かって歩いて行く途中に視た様子である…

↑道路の灯りで、夜空に橋が浮かぶかのようで、方々の様々な灯りも目立つ感じになって来ている…
とにかくも「<黄金橋>を視る」ということをすると、「ウラジオストクへ来た!!」と実感出来るような気がする…
【関連する記事】
- アレウツカヤ通の<KFC>…(2018.11.05)
- <ЗИЛ-41047>(ジル-41407):<レトロミュージアム>(2018.1..
- 修復を待つ旧い車輛…:<レトロミュージアム>(2018.11.05)
- グラスを組み合わせて…(2018.11.05)
- 雪と献花…:ムラヴィヨフ・アムールスキー総督像前(2018.11.05)
- 早朝のウラジオストク空港(2018.11.06)
- スヴェトランスカヤ通:中央広場前(2018.11.05)
- アレウツカヤ通とスヴェトランスカヤ通との交差点(2018.11.04)
- スヴェトランスカヤ通:<GUM>前(2018.11.05)
- 輝く…:<黄金橋>を望む夕刻…(2018.11.05)
- 目立ち始める灯り…:<黄金橋>を望む夕刻…(2018.11.05)
- 日没後…:<黄金橋>を望む夕刻…(2018.11.05)
- 傾く西日…:<黄金橋>を望む夕刻…(2018.11.05)
- 灯りは消え、雪は続いた…:<黄金橋>を望む早朝…(2018.11.05)
- 雪の中に灯り…:<黄金橋>を望む早朝…(2018.11.05)
- 「雪ニモ負ケズ…」:<黄金橋>を望む早朝…(2018.11.05)











