2018年06月09日

上空から望んだコルサコフ港(2018.06.02)

何か「雲の上…」というような状態の飛行ばかりが続き、ややつまらなかったのだが…

↓ユジノサハリンスク空港が近付いて、乗っていたDHC-8の高度が下がり始めると海や陸地が綺麗に見え始めた…サハリンでは昼頃の時間帯だが、光線が強く、何か「夏の景色」という趣きである…
bird-eye view on 02-06-2018 (2)
↑手前に視えている、2本の桟橋が突き出しているのがコルサコフ港だ…更に…画の左上側の小さ目な湾の地形の辺り…少し霞んでいるがLNG工場と、LNGを積み込む大型専用船が停泊中であることが判る…

こういう光景…視ていて愉しい!!

因みに…この後に間も無く到着したユジノサハリンスクは22℃程度の気温で陽射しが強めになっていたので、少々暑いような感じだった…

更に言えば…少々暑い数日の後、急に気温が下がって肌寒い感じになっているサハリンである…
posted by Charlie at 09:43| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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