2018年06月09日

壁掛け時計(2018.06.07)

↓最近よく寄る、ハンバーガーの美味い店で視掛けた時計である…
07-06-2018 dinner (1)
↑「ここが空いていて、1人で陣取るには好さそうな感じだ…」と席に着こうとした時、何となく眼に留めた…

「昔風?」なようでいて「近未来的?」な、「保守的なデザイン?」なようでいて「前衛アート的なデザイン?」という具合で、なかなかに素敵だと思った。

こういう「メカが仕込まれた、金属的な感じ」のモノが「煉瓦風な壁に」という、異なる質感が交じり合ったような感は、<X100F>の描写力が活きるような状況だと思う…
posted by Charlie at 04:12| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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