2018年07月21日

月とレーニンと…(2018.07.18)

日が沈んでしまうような時間帯まで晴天が維持される…最近、在りそうな無さそうな感だった…

↓午後10時前の様子である…レーニン広場にも灯りが入り始めた…
18-07-2018 night (9)
↑画の左端…上の方…白く丸みを帯びたモノ…「何?」と訝しく思ったが…月だった…

このところ、日が沈んでしまうような時間帯に何となく雲が多いという感じが多く、「暫らく月を視ていない?」という按配で、尽きの存在を何となく失念してしまったかのような按配になっていた…そこで、月に気付いた直後に「何?」と思ったのだった…

何処となく…「時季らしい」という感じの好天に見放されているような気がしないでもないが…時に見受けられる、画のような「明るい夕べ」は好い感じだ…
posted by Charlie at 04:05| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする