2018年07月31日

<ノーヴァヤ・ゼムリャ>から望むネベリスク港(2017.07.27)

<ノーヴァヤ・ゼムリャ>は、ネベリスクの街の南寄りに相当する場所に在る…

↓北側を望むと、街の一部や港が見える…
27-JUL-2018 vol01 (7)
↑港では盛んに石炭を船積みしている様子が見える…

ネベリスクは「水産業の街」という経過が在る他方、地区内に炭鉱を擁しており、石炭の積出も盛んでは在った…近年は、この石炭の積出が「地域内で最も規模が大きな経済活動」という様相を呈しているようだ…
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2018年07月30日

天空に「X」…:レーニン広場(2018.07.29)

日中は25℃を超えたユジノサハリンスク…夕刻に至っても「やや暑い?」という感であった…

↓日が沈むような頃合いに戸外で少々過ごしたが…不思議な雲が?!
29-07-2018 night (7)
↑天空に大きく「X」という形になった雲が?!

「X」という形の雲に<X100F>を向けてみた…よく視ると、忙しそうに辺りを飛び回っていた燕も画に入っている…

こういうような「空模様」…「同じ」がなかなか視られるでもない…そういう意味で、「好天の日に一寸<X100F>を手に戸外…」というのが止められない…
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2018年07月29日

“グラデーション”と“燈”…:レーニン広場(2018.07.29)

陽が落ちて、街に燈が目立つようになる時間帯が「午後9時半辺り」と、少しだけ早くなっている…

↓そんな、陽が落ちて灯りが目立つようになって来た頃合いの様子である…
29-07-2018 night (19)
↑空が“グラデーション”を描いている…そして地上は灯りにぼんやりと浮かび上がる感だ…未だ人影も見受けられる…

この画の左側…長く、広告映像等を映すスクリーンが据えられて在ったが…最近になって撤去された…不具合だったのか、広告等の需要が減ったのか、暫く使われていないように見えたのだったが…消えた…景色はスッキリして好いのだが…

日中は25℃を超えていたが…この時間帯で20℃前後であったように思う…
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<ノーヴァヤ・ゼムリャ>から望む海(2017.07.27)

<ノーヴァヤ・ゼムリャ>の端側…複雑な形に「海底地形」が剥き出しになっていて、非常に面倒な形状の「半ば地面で半ば水面」という状態になっている…

↓慎重な足取りで、その複雑な地形の場所を歩き回って海を望んだ…
27-JUL-2018 vol01 (3)
↑奥に大きな船が視え、「間違いなく海」とは判るのだが…何か非常に不思議な光景だ…

天候が好くなり、俄かに気温が上昇し、海水温との温度差の故か海霧に包まれていた様子だった…夕刻に入ろうという中で気温が多少下がり、海霧が晴れて来たような中だった…独特な空気感が漂っていた…
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防波堤:ネベリスク(2018.07.27)

ネベリスクで「直下型地震」が発生し、街の建物等が大きく損なわれたのが2007年だった…

港の脇の海岸部では…地面が隆起し、地形が少々変わった…その隆起した場所が<ノーヴァヤ・ゼムリャ>…「新しい地面」と呼び習わされている…

↓その<ノーヴァヤ・ゼムリャ>の端辺りだ…
27-JUL-2018 vol01 (1)
↑古くからの、港域を半ば囲うようになっていた防波堤の一部が、「地面の隆起」という状況の御陰で、少し不思議な感じになっている…遠くから視ると「離岸堤」のようにも見える…

極端に遠浅な不思議な地形の海になっている…この「離岸堤」のようにも見える古い防波堤の最も海寄りな側…主に春なのだが、トドが集まっている様子が見受けられる場所でもある…
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2018年07月28日

朽果て掛けている難船:ネベリスク地区ロパティノの海岸(2017.07.27)

↓どういう船が、どういう状況で座礁したのか?詳しいことは判らないが…かなり年季が入った感の難船が海岸に在った…
27-JUL-2018 vol02 (23)

ネベリスクに着いて…やや時間が在って、街の南側を少し車で動いて眺めた際に出会った光景だ…市域の南端を少し踏み出したような辺りのロパティノである…

↓何か不思議な趣が在るモノで…角度を変えながら少しゆっくり眺めていた…
27-JUL-2018 vol02 (11)
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2018年07月26日

夕雲と燈…:レーニン広場(2018.07.23)

西日の光と流れる雲が面白い様相を見せていたレーニン広場辺りの空…日が沈んでしまったような感じで暗さが目立ち始めた…

↓午後9時40分位になって、灯りが点り始めた…
23-07-2018 night vol02 (19)
↑ナイトブルーになろうとしている他方に、夕焼けの趣が残る空に、流れている複雑な形状の雲…独特な趣だ…

或いは、こういう「遅い午後…夕方…夜…」が混然としたような空の様子は、「夏に特有」な情況かもしれない…
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2018年07月25日

夕雲とレーニン広場(2018.07.23)

午後辺りの好天が、陽の傾く辺り、陽が沈むような頃まで続くとも限らない…最近は、一日の中で天候が変わり易いような気がする…

夕刻…日中に陽射しが射し込んで、空気が温くなっている室内の居心地が少しだけ悪い時…戸外に一寸出る…これが意外に心地好い…

↓十分に空の蒼が覗く中に、複雑な形で雲が拡がる…
23-07-2018 night vol01 (7)
↑雲が西日の光に染まる…思わず見入ってしまうような感だ…

こういう光景に出くわすと…「少しだけ得をした…」というような気分になる…
posted by Charlie at 10:10| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雨上がりのレーニン通(2018.07.21)

↓雨上がり…未だ多目な雲と、雲の隙間の少し明るい空…濡れた路面…路面に跳ね返る街の灯り…
21-07-2018 night (7)
↑独特な空気感が漂う夕べだった…

「酷く勢いが在る降り方…」と驚いた後、雨が不意に上がったので、何となく戸外に出て出くわした光景である…
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残照とレーニン通(2018.07.23)

↓殆ど沈んでしまったような西日の光が、上方を照らす…上方の雲がその光を跳ね返す…
23-07-2018 night vol01 (11)
↑こういう残照の風情…好い感じだ…

時々切れるが、レーニン通を行き交う車輛の列は簡単には途切れない…
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2018年07月24日

花壇:チェーホフセンター前(2018.07.18)

↓少し明るい感じの朝…通り掛かった劇場のチェーホフセンター前だ…
18-07-2018 in morning (2)

↓朝の光で、花の色が映えるように思った…
18-07-2018 in morning (3)

↓こういう、緑の葉の上に小さ目でカラフルな花が散っている感じが面白い…
18-07-2018 in morning (4)

既に、劇場で演劇の公演等が連日行われる“シーズン”は終わってしまっているのだが…建物の周辺の花壇等は「見頃!」で、現在が“シーズン”という感だ…
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雨上がりの夜空の下…:レーニン広場(2018.07.21)

↓灯りが入り始める時間帯が…少しだけ早くなったかもしれない…そんなことを思いながら、灯りが入り始めた広場の様子を眺めた…
21-07-2018 night (17)
↑濡れた路面に、灯りが点った広場の様子が映り込んでいる…灯りが点くでもないレーニン像も、路上に型がハッキリ判る…広場の木々も路面に映り込んでいた…

雨上がりの夜空の下だ…或いは非常に時季らしい…

↓何分か経って、暗くなる度合いが多少深まり、光が少し目立つようになって行った…
21-07-2018 night (21)
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2018年07月23日

<大祖国戦争勝利70年並びにキリスト生誕記念主教座大聖堂>(2018.07.21)

午前中から昼頃には、「蒸す…」というように思えた他方、「暑い…」という程でもなく、雲も多かった土曜日…それが午後に入れば雲が流れ去り、青空が眩しく、陽射しが強烈に感じられた…グングン気温が上がり、25℃を超えていた…「今季初?」というような感の25℃超だった…

↓大聖堂の屋根が輝いていた…
21-07-2018 The Cathedral (4)
↑背後の雲の形?何となく、ロシアの東側の地図を思い出すような形?

↓「輝く夏空」というモノを背景に聳え立つ大聖堂…階段の下から見上げると「空へ続くように…」というようなことを思った…
21-07-2018 The Cathedral (5)

↓よく大聖堂を眺める側に廻り込んだ…
21-07-2018 The Cathedral (11)

やや湿度が高い感な中で25℃超となったが…気温以上に「暑い」というような感じもした…これには、こういう「好天で気温が上昇」という状態に「不慣れ…」だったという事情も在ったかもしれない…

こういう天候の御陰で、何やら酷く汗をかいた…
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2018年07月22日

ユジノサハリンスク市行政府本庁舎(2018.07.21)

短い時間、激しく雨が降った…“夏”らしい夕立というモノだ…

↓「雨上がり」に一寸戸外へ…市行政府本庁舎のライトアップが点き始めていた…
21-07-2018 night (12)
↑中途半端な明るさ、暗くなりかけた空に、庁舎の照らし出された壁が浮かぶ…

「土曜日の夜」ということになるが…外から見える窓から漏れている灯りは無い…休日である…
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カフェモカとチーズケーキ…(2018.07.14)

↓スッカリと「お気に入り」になったカフェモカである…
14-07-2018 (6)
↑ハッキリ言えば…「ユジノサハリンスクで馴染んだモノ」という感じだ…アイスクリームが添えられて供されるチーズケーキと併せて頂くのが酷く気に入っている…

↓こんな空間で頂く訳だ…
14-07-2018 (1)

或いは…「ユジノサハリンスクを離れると思い出すようになる様子」の一つが、こういうような様子かもしれない…最近、そういうことを思う…
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レーニン通の燈…(2018.07.18)

↓午後10時前位の様子だ…
18-07-2018 night (8)
↑「なかなか暗くなり切らない…」という中で灯りが目立ち始める時の独特な感じ…殊に晴天の日は素敵だ…

何処に居ようとも…「辺りの気に入った風景」というものは、何時の間にか自身の中に在るものだと思うのだが…これもそういうモノの一つだ…
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2018年07月21日

月とレーニンと…(2018.07.18)

日が沈んでしまうような時間帯まで晴天が維持される…最近、在りそうな無さそうな感だった…

↓午後10時前の様子である…レーニン広場にも灯りが入り始めた…
18-07-2018 night (9)
↑画の左端…上の方…白く丸みを帯びたモノ…「何?」と訝しく思ったが…月だった…

このところ、日が沈んでしまうような時間帯に何となく雲が多いという感じが多く、「暫らく月を視ていない?」という按配で、尽きの存在を何となく失念してしまったかのような按配になっていた…そこで、月に気付いた直後に「何?」と思ったのだった…

何処となく…「時季らしい」という感じの好天に見放されているような気がしないでもないが…時に見受けられる、画のような「明るい夕べ」は好い感じだ…
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2018年07月20日

鮮やか…(2018.07.18)

↓朝…通り抜けようとした緑地の花壇の辺りで…「凄く鮮やか!」と思い、足を停めた…
18-07-2018 in morning (1)
↑そして<X100F>を何時ものバッグから取出して写真に収めてみた…

この種の花壇…大勢の人達が出て、丹念に花を据えているのを視たことも在ったが…毎年据えられた花は育って、美しい色彩で街角を静かに彩っている…なかなかに好いものだ…
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パベーダ通の早朝(2018.07.14)

↓マダマダ交通量が少ない早朝である…
14-07-2018 morning (12)
↑手前のロータリー側は散水車が出ていたらしく、少し湿っている。街の西寄りへ延びる通はその限りでもない…ロータリーの花壇は“星”の形に花を据えているようである…

↓何となく雲が多く、やや薄暗い朝だった…
14-07-2018 morning (13)

この後…天候はやや好転したが、それでも雲が多目な感じはした…そして、この翌日は雨の時間帯が長めな感じになって行った…
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サハリン州郷土博物館(2018.07.18)

↓午後6時を少し過ぎた辺りだ…
18-07-2018 museum (9)
↑博物館は午後6時閉館だが、少しの間は敷地に入ることも出来るので、少し建物に近付いて眺めた…

↓未だ噴水も停まっていない…
18-07-2018 museum (4)
↑22℃程度まで気温が上がり、陽射しが眩しい晴天だった一日…噴水が涼しげで好ましい…

こういう青空…「多少恋しい…」と思えるような感じが続いているユジノサハリンスクである…
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2018年07月19日

「アムールヒョウ」?:シャッターのグラフィティー(2018.07.14)

多少、雲が多いような感じながら、何となく早く眼を開けた休日の朝、辺りを少々歩いた…

↓一寸足を停めた…
14-07-2018 morning (14)
↑以前は、シャッターに別段に何かが描かれているというのでもなかったと記憶するが…画が描かれている…

↓未だ、やや新しいように見える画だ…
14-07-2018 morning (16)
↑「アムールヒョウ」?と思った…

ここは沿海地方を本拠地とする会社による菓子等の販売をしている場所であるらしい…沿海地方と言えば…虎や豹が地域のシンボルのように愛されている他方、「希少で保護が必要」という意味でも注目されている…

店が営業していない間に視えるという「シャッターの画」…一寸面白い…
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2018年07月18日

G.I.ネヴェリスコイ像:コルサコフ(2017.07.07)

コルサコフでは…「1853年にネヴェリスコイが哨所を開いた」という故事を「建都」と位置付けている…

↓その「建都」に関わりが在るネヴェリスコイの像が、コルサコフにも在る…
07-07-2018 Невельской Г.И в городе Корсакове (1)
↑サハリンに在っては、サハリンに関する知識を本格的にロシア全土に広める契機となったのがネヴェリスコイが率いた一隊の活動であったということが在って、殊更に敬慕されているように見受けられ、方々にネヴェリスコイのモニュメントが据えられている…これもその一例だ…

暫らく振りに「朝から晴れている休日…」で、晴天に誘われてコルサコフに辿り着いたのだが…こういう銅像は、「青空が背景」であると見栄えが好いものだ…

↓「目線の先に何を望む?」と、この像を眺めると思うことが在る…
07-07-2018 Невельской Г.И в городе Корсакове (2)
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2018年07月17日

<СУШИ МАРКЕТ>(スシ・マルケト)(2018.07.07)

↓好天に誘われて辿り着いた朝のコルサコフの街角で視掛けた…
07-07-2018 Korsakov (9)
↑飲食店?料理を配達するケータリングの店?営業開始には早過ぎる朝なので、状況はよく判らない…

<СУШИ МАРКЕТ>(スシ・マルケト)は「寿司マーケット」という程の意味なのであろう…左側の入口と見受けられる辺りには、「日の丸?」という感の赤い円の上に、盃か何かのようなモノと箸を思わせるモノを組み合わせ、何やら「神社の鳥居?」と視える形が描かれている。なかなかにクールだ…

そして右側の壁に眼を転じる…看板が貼り付けられている…箸を立てたような、料理が入った容器を手にしている、アジア系の人物と思えるキャラクター…「何処の何者だ?!」という感だ…中国の何処かの地方の衣装か、ベトナムか何処かの衣装を思わせる衣服や“傘”を身に着けているように視える…不思議だ…

看板には、「ピザ、ロール、スシ、チキン、ヴォク」とあって、アプリを手持ちのスマートフォン等にダウンロードすると割引が受けられる仕組みが在るというような案内がされている。

“ピザ”や“スシ”はイメージし易い…“ロール”は巻き寿司を基礎に、或いは巻き寿司からの着想を受けて各国で発展したモノだ…“ヴォク”とは、中国の一部やベトナム等を起源とする麺モノらしい…“チキン”は揚げたモノか焼いたモノかは判らないが、日本で“鶏肉”と書かずに“チキン”と書く場合が在るのと似たような感じで用いられている表現であろう…

こういうのを視ると…「日本に由来の…」という文物が「殊更に特別でもないモノ」として、日本とは異なる文化が主流を占めている場所に受容れられていることを思う…と同時に「“非アジア”の文化圏では、“アジア”はとりあえず何でも一緒」と思われている面も在るのだということに思い至る…

それにしても、何やら不思議だ…機会が在れば、ここが営業中な時間帯に様子を伺いたいような気もした…
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2018年07月16日

<ПИТЕРБЛЭК>または<ПитерBlack>…(2018.07.15)

↓黒いパンを敢えて使っている…細々と色々な具材がたくさん入ったハンバーガー…
15-07-2018 (3)
↑名付けて<ピーテルブラック>…メニュー表では<ПИТЕРБЛЭК>と表記され…レシートには<ПитерBlack>と表記されている…

↓外見が面白いので…一頻り眺めて、写真を撮って、それから漸く頂いた…
15-07-2018 (7)

これ…なかなか“満足度”が高い…

最近は、天候が優れず、何となくこの種の写真ばかりが増えているような気がしないでもないのだが…こういう気に入ったメニューをゆったりと愉しむというのも、悪くはない…
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2018年07月15日

<大祖国戦争勝利70年並びにキリスト生誕記念主教座大聖堂>(2018.07.14)

↓「開門前」な時間帯に、門扉越しに大聖堂を見上げてみた…
14-07-2018 morning (7)
↑こういう感じも、少し独特な趣が在る…

↓よく眺める角度に廻り込んで見上げた…
14-07-2018 morning (10)
↑雲が多目な空で薄暗い…

↓更に廻り込めば、散水車が湿らせた路面に大聖堂が映り込んでいて面白い…
14-07-2018 morning (4)

この大聖堂…時々眺めに行くが、色々な感じで「画になる」と思う…
posted by Charlie at 20:39| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする