2018年06月13日

<ルースキー橋>:海上から望む…(2018.06.10)

<ウラジオストクの灯台>というボートで近海を巡るツアーの中、巨大な橋梁の後背で空が西日に染まる様を船上眺めた…

バサルギナ岬灯台へ近付く時、振り返ると岩礁の向こうに橋梁が視えていた…
10-06-2018 Vladivostok vol03 (2)

やがてバサルギナ岬灯台を少し離れて停船した…

↓画の右側…ムラヴィヨフ・アムールスキー半島の向こう側の海に日が沈んで行く様が「やや強い輝き」で判る…
10-06-2018 Vladivostok vol03 (5)
↑適度に散った雲が、空を劇的に見せている…

↓空は静かに暮れて行く…
10-06-2018 Vladivostok vol01 (7)

当初は「最少催行人員が集まっておらず…」という状況だったツアーが催行され、なかなかの好天、「空の具合」という観点では非常に好い「適度に雲が散っている」状況の下で海上を巡ることになった…「忘れ難い絶景」に触れることとなった…思い付いて出掛けてみて好かった!!
posted by Charlie at 17:59| Comment(0) | HDR/2018年6月の旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする