2018年04月09日

<復活主教座聖堂>(2018.04.08)

↓「雪が酷く深い」感じに眼が慣れていたので、少し面喰うような様子だった…
08-04-2018 vol01 (11)

↓雪に埋まっていた<北海道センター>の庭も、姿が覗くようになっている…
08-04-2018 vol01 (7)

少し前まで、積雪でフェンス傍に寄り悪かったのだが…近寄り易くなっていた…この「画になる聖堂」を眺める楽しみも広がるような気がする…
posted by Charlie at 17:18| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

A.S.プーシキン像(2018.04.08)

↓西日で半ば以上「逆光」な感じで視るプーシキン像…
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↑何となく「浪漫溢れる」感じがして見入ってしまった…

↓凄く好い感じだ…
08-04-2018 vol01 (4)
posted by Charlie at 17:01| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<КЛАССИЧЕСКИЙ АНГЛИЙСКИЙ ЧАЙ>(クラシック・イングリッシュ・ティー)(2018.04.04)

↓こんなモノを入手した…277ルーブル…
04-04-2018 tea (1)
↑「(誰でも直ぐ判りそうな)ロンドンの画」に「ロシア語の文字」という不思議な箱だ…

↓どうということもない…ティーバッグだ…
04-04-2018 tea (4)
↑「100個入」ということで、当分は利用出来そうだ…

モノは「インド製をロシアの業者が輸入して販売」ということらしい。梱包の箱には、ロシアの食品流通ルールで記載が必要とされている事項や、ロシア語による「商品の特長」的な消費者向け宣伝が確りと刷り込まれている。「インドのモノ」ながらも「ロシア向け商品」となっている。

最近は「外国のモノ」でありながら「ロシア向け商品」として“体裁”が整っているモノを視掛けることが多い。「ロシアの消費市場の充実」というようなことを想う…

それにしても、この「クラシック・イングリッシュ・ティー」は、ユジノサハリンスクに限らず、何処の国や街で出て来ても不思議ではないスタンダードな美味い紅茶である…
posted by Charlie at 08:46| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする