2018年04月02日

A.P.チェーホフ胸像(2018.04.01)

<A.P.チェーホフ『サハリン島』文学館>の前に、少し渋いチェーホフの胸像が在る…

↓こういう感じ…
01-04-2018 Chekhov (1)
↑やや「年代不詳…」な風貌だが…適度に抽象された像の割には、「こういう風貌の人に何処かで出くわしそう?」という感じで面白い…

↓少し引いた感じも好い…
01-04-2018 Chekhov (3)

胸像と、背景のボケて写っている白樺の組み合わせ…<X100F>らしい感じの画になった…

↓像はこういう按配に据えられている…
01-04-2018 Chekhov (2)
posted by Charlie at 15:50| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夕空の色彩(2018.04.01)

↓雲が非常に少ない夕刻…西の空に夕陽が沈んで行こうとしている…
01-04-2018 in evening (1)

↓夕陽の姿が見え悪くなった…
01-04-2018 in evening (7)

↓やがて空の表情が変わる…
01-04-2018 in evening (9)

↓更に辺りの灯りも目立ち始める…
01-04-2018 in evening (12)

こういう西天の夕刻の様子…面白い!!
posted by Charlie at 05:07| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

西天に去ろうとしている“ブルームーン”(2018.04.01)

「暦月で2回目に視える満月」を“ブルームーン”と呼ぶ…1月と3月にその“ブルームーン”が発生し、「2月は満月が?」というケースが在るようだが、2018年はその事例であるようだ…

↓その“ブルームーン”の満月が、西寄りの空に…
01-04-2018 early morning (2)
↑少し明るくなり始めた時間帯だ…

↓空が明るくなるに連れ、満月は「白く光っている…」感じになる…
01-04-2018 early morning (3)

↓もう直ぐ西天の彼方に去ってしまうような頃だ…
01-04-2018 early morning (4)

何か「“ブルームーン”を観られると縁起が良い」というような話しも在るらしいが…好いことが在ると嬉しい…
posted by Charlie at 04:54| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする