2018年01月31日

レーニン広場(2018.01.30)

「午後6時過ぎが明るい」という状態に「少し慣れた?」と思えるようになって来た…

↓そういうように思いながら午後6時台に戸外に出て出くわした様子である…
30-01-2018 evening (3)
↑夕刻の比較的短い時間に見受けられる、「夕陽の光線を跳ね返しているような、不思議な色の雲」が、しかも少々不思議な形の雲がレーニン像の上空に!

一寸だけ足を停めて、こういう様子を眺めた…

何時でも、「気になる形の雲に気付いて、立ち止まって見上げてみる」位のことをする、気持ちのゆとり、「時間的余裕」と言う程でもない“間合い”は持っていたいものだ…
posted by Charlie at 04:08| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月30日

穏やかな夕刻:レーニン広場(2018.01.29)

「午後6時過ぎ」という時間帯に戸外に出れば、辺りは「夜景」ということが常態化し、それに馴染んでしまっていた。最近は「馴染んでしまった感覚」に照らし合わせて“違和感”を禁じ得ない…「午後6時過ぎ」が「未だ少し明るい」感じなのだ…

↓レーニン広場の様子である…
29-01-2018 evening (3)
↑殆ど「午後6時半」だが、未だ暗くはない…

先週の半ばの荒天―降雪と地吹雪が交じった、稚内辺りで「吹いている」と表現する状態―の後、穏やかな天候が続き、その間に除雪や排雪―堆くなった雪をダンプカーに積んで運び去る作業―が精力的に行われた。御蔭で積雪の嵩も減り、車道や歩道で道路面が剥き出しになっている箇所も見受けられる。それは結構な事でもあるが、固く凍ったようになった箇所や、微妙に凍結しているような箇所が些か目立つようになり、戸外で動く際に「一層の注意」が必要なようにも思う。氷点下の気温でも、穏やかな天候に恵まれると、陽射しで路面の積雪は些か融け、融けた箇所が低温で凍ってみたりするものなのだ…

自身は「アクシデント」の経過も在るので、殊更に慎重に動いている。ゴルフは嗜まないのだが、「ゴルファーが芝生の状況を眺めて考える」所作のように、時々歩道上で立ち止まり、路面の凍っている状況を見詰めて「あの辺は殊更に注意…」等と考えていたりする…

「午後6時半近くで、未だ明るい…」とレーニン広場を眺めながら、足下の凍り方の按配を観察し、「何をやっている?!」と苦笑いである…
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2018年01月29日

『サハリン島』の事績を伝えるモニュメント(2018.01.28)

↓深い雪に半ば埋まってはいるが…とりあえず近寄ることは出来る…
28-01-2018 morning (22)
↑文学記念館等も在る緑地は、辺りの“通り道”という性質も帯びているので、順次除雪も入る…このモニュメントの周りも除雪が行き届いていた…

posted by Charlie at 09:27| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月28日

ポポーヴィチ通(2018.01.28)

↓ポポヴィチ通がレーニン通と交差する辺りの旧いアパート…
28-01-2018 morning (23)
↑宇宙飛行士に因んだ通の名前である。アパートの壁にロケットのモザイク画が在る…

手前の木の枝に雪が在るのが、何か凄く時季らしい…
posted by Charlie at 18:34| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レーニン広場(2018.01.27)

↓穏やかな天候となった土曜日の朝である…
27-01-2018 morning (30)
↑広場の辺りに除雪車輛も動き廻っている…広場は「通り抜ける道」のような様相を呈している場合も在る訳で、除雪を入れて通行を確保する訳である…

穏やかな天候であったので、除雪作業等が盛んに行われていた…氷点下9℃程度だったが…最近は氷点下20℃近いような日も在ったことから、何やら「マイルドな寒さ」と考えてしまって、苦笑いである…
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2018年01月27日

<Карамельный макиато>(カラメリヌィー・マキアート)=キャラメルマキアート(2017.01.27)

土曜日の朝、平日がは持ち帰りで珈琲を求める店へ寄り、店内で珈琲を頂くことが何となく恒例化している…

↓こういう手が込んだ“ラテアート”を眺めながら啜る珈琲が好い…
27-01-2018 morning (28)
↑シロップが加わっている関係で仄かに甘い一杯だ…

↓土曜日朝は少し空いていることが多く、居心地の好い空間だ…
27-01-2018 morning (29)

この店の珈琲…なかなか美味いので気に入っているのだが、見栄えが素晴らしい!写真に収めると、非常に画になる…店員さん達には「土曜日に現れる、出した珈琲を眺めて写真を撮っているおじさん」と記憶されているかもしれない…
posted by Charlie at 20:21| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月26日

時計…

映画『探偵はBARにいる』の第1作で、主人公の“探偵”は雪の中に埋められるという酷い目に遭い、腕時計が壊れてしまう…その出来事の切っ掛けとなった依頼を寄越した、電話で話しただけという女性からの連絡を受けて「大事な時計を潰したんだ…」と不満を漏らす…

そういう場面を思い出したが、原案の小説での“探偵”は「ススキノに居れば時間位は何時でも簡単に判るので、腕時計は着けない」と言っている…映画と小説の違いだ…

私はと言えば…映画版の“探偵”のように「大事な時計」を持って愛用しているのでもなく、小説版の“探偵”のように「時計は常用しない」というのでもない…私の感覚は、少し前に愉しんだ小説の<追跡捜査係>シリーズに登場する沖田刑事に近い…

沖田刑事は、何となく時計が好きで、色々と在る中から選んで入手したモノを大事に使っている。或る時、後輩の若い刑事が時計ではなくスマートフォンを上着のポケットから取り出して時刻を確認している様子を視て「実に嘆かわしい…時刻は時計で確認するものだ…」と、少しだけ気分を悪くしているという場面が在った…

私は特段に「拘り」という程のモノは無いが「嫌味な高級品でもなく、体裁が悪い程安っぽくなく、シンプルで見易い文字盤の丸い腕時計」というようなモノが好きで、そういうモノを選んで入手し、「多少、調子が??」という感じになるまで使おうとする。実は昨年まで6年間か7年間程度、或る時計を使い続けていたが、調子が悪くなったので新たに求めて、現在はそれを愛用している…

昨年、その愛用中の時計を「右の手首」に着けるようになった。「アクシデント」の故である…通常は「左の手首」なのだが…

今朝、オフィスに着いてから何気なく「右の手首」を視た。時計が無い?!忘れてしまったのだと思ったが、特段に慌てる程のこともない…日中、腕時計を持ち合わせないとしても「困る」という程のことも無いと思ったのだ。

そう思っていたが…ふと「左の手首」を視て驚いた…腕時計を「普通」に着用していたのだ!?

「アクシデント」以来、「右」に腕時計を慣例に切り替えたが…今朝は何となく「左」に着けていたのだ?!「左の手首に腕時計」というようなことは、「住まいや滞在している場所から出る場面での、無意識にやる行為」である。それを「アクシデント」の故に、意図的に「替えて」いて、それが「慣例?」になっている中、不意に「無意識の行為」が出た訳だ…或いはこれは「快復」の兆しかもしれない!?

「アクシデント」での負傷箇所に関して、「コントロール不能」が「コントロールが少々不自由」という程度になって来て、「快復の過程と思いたい」というところであったのだが…ここに来て「無意識にやる行為」を「何時の間にかやっている」という状況になった!

「だから、どうしたの?」というような話しに類することかもしれないが…書き記しておきたかった…
posted by Charlie at 14:33| Comment(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コムニスチーチェスキー通(2018.01.26)

↓朝8時台の様子…
26-01-2018 morning (9)
↑左側の堆くなった雪は、歩道と車道とを隔てるフェンスのようにも見える…

前々日の荒天、前日からの降雪という中、かなり確りと除雪が行われている…

とりあえず「平日の朝」…若干の降雪の中、存外に歩行者は多い…
posted by Charlie at 10:06| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月25日

サハリン州郷土博物館(2018.01.25)

↓降雪が落ち着いた朝だが…何か「雪に閉ざされた…」という感だ…
25-01-2018 morning (13)
↑建物に近い塀や門の辺りに寄るのは、雪が深く「危なっかしい?」ように思えたので、少し手前の除雪されている歩道の辺りから眺めた…
posted by Charlie at 14:00| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

骨組みだけに…:サハリン州政府本庁舎前のヨールカ(2018.01.25)

↓巨大なヨールカが「終に消えた…(撤去されてしまった)」と思ったが…未だ完全ではない…
25-01-2018 morning (7)
↑画の左寄りを視れば、骨組みだけが未だ残っていた…

準備段階から…殆ど1ヶ月半と少しだと思う…ヨールカが片付けられると、少し季節が動くのであろうか?
posted by Charlie at 13:59| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「切り拓かれた」感じ…(2018.01.25)

↓朝のポポーヴィチ通…歩道である…
25-01-2018 morning (1)
↑前日の夕方は、吹溜りで塞がってしまっていた歩道だ…確りと除雪が行われている…

何気なく佇んで眺めてしまったのは…この画の歩道の感じが、「冬季通行止めの道路を春に除雪し、車輛が通り始めるような頃の様子」を思い出させたからだ…本当に深い雪を「切り拓いた」かのようである…
posted by Charlie at 13:19| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<SUBWAY>(2018.01.25)

↓朝7時台の様子である…
25-01-2018 morning (2)
↑前日の降雪や吹溜りは、概ね片付けられている…「何時もの感じ」になっている…

「24時間営業」ということなのだが、朝の早めな時間帯にその恩恵を受ける場合が多い…
posted by Charlie at 13:18| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Спагетти (スパゲッティ) (2018.01.24)

日中の荒天が落ち着いた夕刻…近所の店に立ち寄って夕食を愉しんだ…

↓「Спагетти」とメニューに在った…一瞬「何だ?!」と思ったが、これがロシア語アルファベットで綴る「スパゲッティ」に他ならない…
24-01-2018 (7)

↑粉チーズが掛かって、バジリコが添えられた、至って普通な感じだ…

これは「トマトソース」というモノで、酸味が適度に効いたイタリアントマトで造ったソースがなかなかに好かった…
posted by Charlie at 10:51| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Колбаски=small sausage ?? (2018.01.24)

日中の荒天が落ち着いた夕刻…近所の店に立ち寄って夕食を愉しんだ…

ロシア語で書かれたメニューを置いて在るが、各品目の脇に英語が書かれている。

「Колбаски」(カルバスキ)という脇に「small sausage」(スモール・ソーセージ)と在った…頼んでみた…

↓現れた皿…「“スモール”なのか??」と思い、何となく眺めてしまった…
24-01-2018 (4)

これ!!「“スモール”なのか??」という辺りは、どうでもいい!!美味かった…
posted by Charlie at 10:50| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月24日

「吹いている」という感じ:コムニスチーチェスキー通(2018.01.24)

↓ユジノサハリンスクに在れば、正しく「毎日動いている」というような場所であるが…「様子が違う?」ようにさえ視えてしまう…
24-01-2018 morning (4)
↑酷く顔に雪が辺り、「激しい降り方?」と錯覚するが…粒子が細かい雪が風に舞っているのだ…

粒子が細かい雪が風に舞う感じ…「空から地面へ向かって雪が降る」というのと「やや違う」感じ…稚内で「吹く」と表現している感じである…

荒天傾向…少々続くかもしれない…
posted by Charlie at 09:35| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吹雪く朝:カール・マルクス通(2018.01.24)

氷点下10℃を少々下回っているような気温帯で降雪という朝…粒子が細かい雪がゆったり降っている感だが…風が存外に強く、「冷静に視れば、過日の大雪程に多くない雪…」と思える中「積雪が風に舞う」感じで、「酷い…」と思える状態だ…

↓雪がやや深い所を避けながら、視界が今一つで、顔に雪が吹き付けるような状況下で慎重に進む…
24-01-2018 morning (2)
↑外壁部の照明が明るい建物は、辺りの目印になり、周辺が明るいので少し有難く思える存在だ…多少、苦戦しながら歩いている人達のシルエットも眼に留まる…

日本国内の荒天傾向が伝えられているが…荒天傾向は国境をアッサリと踏み越えていて、ユジノサハリンスク辺りも少し荒れている…
posted by Charlie at 09:34| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月23日

解体中のヨールカ:サハリン州政府本庁舎前(2018.01.23)

↓少し離れた所から視た時、背後の建物の「一部だけが不自然に隠れる」というような、不思議な見え方だったが、近付くと事情が分かった…
23-01-2018 morning (2)
↑ヨールカが解体作業中で、一部が残った状態で骨組みが剥き出しなので、背後の建物に関して「一部だけが不自然に隠れる」となってしまった訳だ…

このヨールカは非常に大きく、また複雑な電飾の装置を仕込んでいたと見受けられるので、解体作業も時間を要するのであろう…

こんなヨールカが解体、更に撤去されで「年末年始ムード」も漸く終わる…
posted by Charlie at 10:10| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月22日

「消灯」していたヨールカ:サハリン州政府本庁舎前(2018.01.22)

↓朝、ヨールカの様子を伺えば灯りが点いていなかった…
22-01-2018 morning (3)
↑いよいよ、撤去されて行くのであろう…

なかなか終わらないので「何時まで?」と少し気になっていたが…「終わり」が視えて来ると、少々寂しいことも否定出来ない…概ね「1ヶ月間+1週間」の点灯期間だった…
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雲:レーニン広場(2018.01.21)

「早過ぎる夕食」とも「遅過ぎる昼食」とも呼べるような時間帯に食事を愉しみ、カフェに寄道をすれば…「夕暮れとは呼び悪いが、日が傾いている感」という按配になっていた。気温は然程上がらない…

↓西寄りな空を背景にするレーニン広場…
21-01-2018 (14)
↑名状し悪いような感じの光の加減…独特な淡い蒼を帯びたような感じだ…

そして「一体、何時まで?」という按配であるヨールカ等も、未だ残っている…
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2018年01月21日

V.M.ゴロヴニーンの胸像(2018.01.21)

↓雪が深くなっても、広場は存外によく除雪が施され、胸像の辺りにも近付くことが出来る…
21-01-2018 (7)

この時季、雪の下に埋まったコンクリートが、部分的に露出する等しているが、そういう箇所で「妙に滑る…」場所が見受けられるので、辺りを歩く時は殊更に注意が必要だ…

↓日曜日の午後、少し傾いた陽の光線が好い…
21-01-2018 (5)
posted by Charlie at 21:19| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月20日

<カラメル・マキアート>(2018.01.20)

↓酷く手が込んでいる…
18-01-2018 morning at cafe (3)
↑「土曜日の朝に恒例」な感じ…カフェに道草で珈琲を一杯と思い立った時、「これ?“キャラメル・マキアート”なるモノのことだと思うが…日本国内では頂いた記憶が無い…」と思いながら頼んだ<カラメル・マキアート>…大きい方…260ルーブルだった…

↓ミルクやキャラメルシロップが使われている…
18-01-2018 morning at cafe (6)
↑普段は各種の珈琲を持ち帰るのだが…こういう見栄えのモノを店内で愉しむのも好い…
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テレビ電波塔が視えるパベーダ通(2018.01.20)

↓土曜日の朝、未だ静かな、よく冷えた感じの通…聳え立つテレビ電波塔が視える…
20-01-2018 morning (3)
↑ライトアップは短い周期で色を変える…

何時の間にか、このテレビ電波塔のライトアップも目に馴染む光景になった…
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パベーダ広場のヨールカ(2018.01.20)

酷く冷える感じ…恐らく氷点下20℃に近いような朝だったが…「土曜日恒例…」と少し歩いた…

↓ヨールカは未だ輝いていた…
20-01-2018 morning (27)
↑この場所は、街灯が凝っているパベーダ通とのコンビネーションが好い…加えて、テレビ電波塔も見える…

よく冷えていた中、「視に行って好かった」と思える感じであった…
posted by Charlie at 19:19| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レーニン広場のヨールカ(2018.01.19)

↓午後6時半頃の様子…少し前のことを想うと、空が明るい…
19-01-2018 evening (2)
↑こういう中、ヨールカは未だ輝いている…

最近は、こんな様子を美しいと思うと同時に、「何時までこうやって点灯している?」と非常に気になるようになった…
posted by Charlie at 19:17| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月19日

<ピッツァ・カプリチョーザ>(2018.01.18)

↓こういう「ベーシックな感じ」がするピザ…好きだ!
18-01-2018 (1)
↑友人と会うことになり、「あそこにしよう!」という話しになった店で、何となく頂いた…

このピザのようなモノだが…<X100F>で撮ると「妙に画になる…」ような気がする…
posted by Charlie at 18:20| Comment(0) | HDR/サハリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする