2015年02月20日

稚内:路面の危険な凍結箇所が薄雪でカモフラージュ?(2015.02.20)

薄曇と感じられた早朝の様子であったが、窓辺が明るい感じになって来た。天候が好転して行きそうだ…或いは、最近多い感じか?

スッキリと起き出した朝である…少し暫らく振りに、一寸戸外に出た…

↓所謂“バス通”…市内線のバスが行き交う、北海道庁が管理する道路…(“道道”と言う…)アスファルト上の水分が凍て付いている…


↓北門神社の鳥居辺りから海岸部へ通じる通…薄雪の上にタイヤ痕…


↓稚内港北防波堤ドームの型が判り易い程度の辺りに進むが…薄雪の上にタイヤ痕の状態が続いている…


↓国道40号の終点・起点の稚内駅前に延びる通…タイヤ痕の辺り…「アスファルト上が黒い色を覗かせて凍る」という“ブラックアイス”とか“ブラック”という状態だ…


↓稚内港北防波堤ドームの傍、大きなホテルのビル辺りから稚内駅や第一副港の方向に延びる通…融けた雪が少し残ったまま凍っている…


氷が残る朝…戸外に出る場面では殊更に注意しなければなるまい…陽射しと気温で、日中には憂鬱な状態に陥りそうでもあるが…
posted by Charlie at 08:08| Comment(0) | HDR/稚内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする